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SoozyのEngine化 #2

とりあえずPlugin::DebugScreenを動くようにした。

Soozy::Requestに

# for Soozy 0.3 user methods                                                                                                                            
sub header_out {
my $self = shift;

$self->context->res->header( @_ ) if @_ == 2;
$self->context->res->header(shift);
}

*header_in = \&header;

sub status { shift->context->res->status(shift) }

なコード入れといたのである程度互換性保てそうだ。
$self->redirectも$self->res->redirectに飛ばすようにしてある。
あとはPlugin側もちゃんと対応して、FileUpload周りの互換性とる作業したら、Engine化のベースは固まりそうだ。

うまく行けば0.3系のアプリに投入できるな。

takesakoさんお誕生日おめでとうございます!

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2007年03月02日 00:05に投稿されたエントリーのページです。

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